発泡スチロールについて


発泡スチロールに無限の可能性を

食品の容器や電化製品の緩衝材など、発泡スチロールは人々の日常生活に広く浸透しています。幅広い分野で使われているのは、特有の優れた性能があるからなのです。

性能
メリット デメリット
  • 低コスト
  • 軽量
  • 断熱材として使用できる
  • 加工しやすい
  • 環境に優しい
  • 建築施工の場合、工期の短縮が可能
  • 燃焼する
  • 耐久性が低い

低コスト、軽量などの多数のメリットは、多くの分野に活躍の場を広げることとなりました。しかし2つのデメリットのために対応できない分野があるのも事実。では、発泡スチロールに高機能セラミック材「Eagle8」と混ぜ合わせたらどうなるでしょうか?

Eagle8使用後.

Eagle8を使用すれば、「燃焼する・耐久性が低い」というデメリットを完全にカバーすることができます。これまで使うことができなかった、レストランの壁などにも対応できるようになるのです(許認可申請中)。

低コスト・短工期だけでなく、さまざまな環境にも対応できる性能を持ち合わせた万能素材。この技術を店舗内装・外装などに提供できるのは、日本では株式会社アイルが先行しております。高い加工技術と併せて、発泡スチロールだけではできなかったことを当社が実現します。優れた特性を持つ素材で壁画やデザインオブジェを作りましょう!

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